CPD

都市計画CPDのQ&A集

I. CPD制度関係

CPDのメリットは何ですか。

都市計画CPDシステムとはどのようなものですか。

CPD会員になるにはどうすれば良いのですか。

都市計画CPD会員登録はどのようにするのですか。また、何を準備すれば良いですか。

CPDプログラム総覧は、どこで入手できるのですか。

CPD会員パスワード(仮パスワード、本パスワード)を紛失または忘れてしてしまいました。どうすれば良いでしょうか。

CPD会員証(磁気カード)を紛失してしまいました。どうすれば良いでしょうか。

都市計画CPD実施記録登録証明書の発行手続きはどのようになっていますか。

継続教育制度参画団体以外のプログラムは認定されますか。また、認定外プログラムの単位はどのようになっていますか。

日常の業務は、都市計画CPDの対象になりますか。

地方都市等での都市計画CPD認定プログラムが少なく不利であったり、参加機会に恵まれている人との差別化が進むのではないでしょうか。

都市計画CPD会員証(磁気カード)やWeb上の実施記録では、プライバシーは守られるのでしょうか。

メールサービス(認定プログラム案内)はあるのですか。

CPD単位は内容レベル(質)を問わずに点数化し、その評価は一律なのでしょうか。

II. CPD単位関係

教育形態の基本的考え方はどのようになっているのでしょうか。また、個人が1年間に取得するポイントは、何ポイントを目標とすべきですか。

CPD単位はどのように決定されるのですか。

(1) 講習会、研修会、講演会、シンポジウム等への参加について

「都市計画CPD認定プログラム」以外の講習会、研修会、講演会、シンポジウム等に参加した場合にはどのような扱いになるのでしょうか?

講習会、シンポジウム等において「講師」や「座長」などを勤める場合は、「聴講(参加)」とは別にCPD単位を取得することができますか?

見学会や展示会へ参加した場合でもCPD単位を取得することができますか?

(2) 論文等の発表について

論文等を口頭発表する場合には、連名者や共同著者も準ずるとありますが、人数の制限はありますか?

社内の技術論文集への投稿もCPDの対象になりますか?

「技術図書の執筆」は、具体的にどのようなものが該当しますか?

(3) 企業内研修及びOJTについて

企業内研修プログラム受講は組織内で行われるすべての研修会が該当すると考えてよいでしょうか? また、OJTはどう考えればよいでしょうか?

(4) 技術指導について

大学等の非常勤講師をしていますが、「大学、学術団体等の講師」に該当すると考えてよいでしょうか?
また、毎月講義がありますが、その都度、CPD単位を計上してもよいでしょうか?

民間企業から講師を依頼されたような場合や社内の技術講習会などの講師は「その他、社内研修会等の講師」と考えてよいでしょうか?

JABEE審査に携わりました。この場合のCPD単位はどのように考えればよいのですか?

(5) 業務経験について

業務経験で「成果を上げた業務等」には、具体的にどのようなことが該当しますか?

特許取得はどの時点でCPD単位として計上することができますか?

(6) その他

技術会議への出席対象としてはどこまで考えればよいですか?

CPDと資格の関係はどのように関連するのでしょうか。

対象を資格保有者に限定しない理由は何ですか。

CPD記録の自己登録とは何ですか。

III. 日本都市計画学会・都市計画CPDプログラム認定委員会関係

CPD制度の全体像:都市計画界全体で取り組む必要性、効果はどのようなものがあるのでしょうか。

認定プログラムの詳細は、年度(4月1日から1年間)当初に年度分全てが掲載されていないようですが、広報はどのようになっているのでしょうか。

CPD